[GA-SCB]ドライブマン GA-1080/GA-720用吸盤ブラケット

[GA-SCB]ドライブマン GA-1080/GA-720用吸盤ブラケット

選ばれる理由

レンタカーにもドライブレコーダー

脱着が簡単なので、旅行などレンタカーに最適。


外すのも簡単なので、ドライブレコーダーを気楽に装着できます。
レンタカーや友人のお車など、一時的にドライブレコーダーを使いたい時に最適です。
電源はシガーソケットタイプを合わせてご用意下さい。

■適合モデル

GA-1080、GA-720。

取付方法

① ドライブレコーダーの上部スライドに差し込んで下さい。

吸盤の保護シールを外し、吸着レバーを引き起こしフロントガラスの平坦な面に強く押し付けながら、レバーを戻して下さい。

③固定確認後に角度を調整して下さい。

④ 電源コードは、運転の邪魔にならないよう、ピラーなどに固定処理して下さい。

⑤ エンジンオンでドライブレコーダーが起動するか確認します。

※吸盤のため何らなの要因で外れてしまう事があります。落ちてドライブマンが破損しても保障外ですので、ご注意ください。
※油分があるガラスは吸盤も落ちやすいので中性洗剤などで油分をしっかり取り除いて下さい。
※フロントガラスの車検適合箇所は管轄の運輸局にお問い合わせください。
※改造してご利用の場合、保証は無くなります。

【保証について】 本製品は特性上、個別のシリアルナンバーを付与しておりません。保証期間はお届けから1ヶ月間とさせていただいております。

対応内容: 期間内に発生した初期不良に限り、交換または返金を承ります。

必要事項: お問い合わせの際は、注文番号または購入時の納品書をご用意ください。

対象外: お客様ご自身による破損、改造、および分解、保証期間経過後の劣化不具合。

■免責事項:
本製品の使用で不具合があった場合でも、本製品以外への保証はございません。

製品仕様

Drivemanシリーズ GAモデル用吸盤ブラケット
適合モデル GA-720、GA-1080
適合車種 吸盤が貼れるフロントガラス車
素材 プラスチック
大きさ 約5cm

梱包内容

吸盤ブラケット1点。

バルク品のため、梱包は白箱入り、もしくはビニール袋入りです。

使用上のご注意

  • 車両の適切な位置に装着してください。 不適切な装着は、車検違反や落下で車両側への影響を招くおそれがあります。
  • 本製品の故障やご使用状況により発生した二次的な損害については、当社では補償いたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 温度変化の影響で吸盤が緩み自然落下する場合がございます。落下による他の破損に関する責任は負いかねますので、あらかじめご了承ください。
  • 分解する事は絶対にお止めください。一切の保証が受けられなくなります。

[GA-SCB]ドライブマン GA-1080/GA-720用吸盤ブラケット

¥1,650 (税込)

【使用上のご注意】

一般的な注意ですので、製品のご利用前にぜひご一読下さい。

  • 各レコーダーはすべての状況において映像の記録を保証するものではありません。
  • 故障や使用によって生じた損害、および記録された映像やデータの損傷、破損による損害については、弊社は一切その責任を負いません。
  • 撮影映像は事故の証拠として、効力を保証するものではありません。
  • 事故後、レコーダーに SD を入れたまま録画を継続してしまうと、肝心な映像が上書きで消えてしまう場合があります。放置しないで電源を切ってから、SD を大切に保管するようご注意下さい。
  • 録画出来る時間はファームの更新などで変わる場合があります。
  • 取扱説明書に従って正しく取付けしてください。製品破損は保証外です。
  • 被写体や周辺環境、SD 劣化などの要因により、記録可能時間は変化します。
  • 映像など録画品質に関しては性能上の限界や外的要因の影響もあり、ご期待に沿えない場合もございます。
  • 分解する事は絶対にお止めください。一切の保証が受けられなくなります。
  • 製品保証は本体のみです。故障の際の修理の間の補償・補填はございません。
  • 安定してご使用いただくために、SD カードは定期的にフォーマットを行うことをおすすめします。
  • SD カードは消耗品です。徐々に劣化し寿命もありますので定期的な交換をおすすめします。
  • 内蔵電池は消耗品です。徐々に劣化し寿命もあります。構造上電池交換は出来ませんが有償で本体交換が可能です。
【防水モデルについてのご注意】

防水モデルの防水性能には限界があります。水濡れによる損傷を防ぐため、以下の行為はお控えください。

  • 持ったまま泳ぐまたは入浴する。
  • 水圧が強い水や流速が大きい水をかける。(例:雨天走行、シャワー等)
  • サウナやスチームルームで使う。
  • 意図的に水没させる。
  • 推奨される温度範囲外、または極度に湿度の高い条件下で動作させる。
  • 落とすなど、衝撃を与える。
  • 分解する。(ネジを外すなど)